■物申す!
郵政民営化よりも年金問題とか財政問題とか、もっと大事なことがあるはずです。小泉首相はくさいものにふたをするために「郵政民営化」といっているとしか思えない。
■物申す!
財政赤字対策として、税金を増やす事ばかりではなく、今までの無駄使いで買った公共施設をそのままにしておくのではなく、外資に売却して少しでも赤字を減らしたりする事などを考えて欲しい。税金の使い道を詳しく事細かに国民に公表して欲しい。自分の払ったお金が何にどのくらい使われるか、必要のない項目や無駄な事業などは、着工する前に国民の賛成を得てから始めるようにして欲しい。私が国家の家計簿をつけるなら、税金を増やすより、まず支出を抑える事を考える。
■物申す!
うちは、サラリーマンの主人の給料だけで生活しています。その給料もとても多いとは言えません。その厳しい生活の中でやっとの思いで納めている税金を無駄に使っていて、「サラリーマン増税」なんてよく言えますね。国会議員の皆さんにとっては、私たち国民の生活がどれだけ苦しくても、私たちが税金さえ払っていれば、自分たちは生きていけるんだから、所詮は他人事なんですよ。そんな人たちが集まって話し合ったって、住み良い日本になんてならない。もっと私たち国民の気持ちや立場に立って話をしてください。
■物申す!
国会での質問に対し、国民が理解できる答弁をせよ。自民党びいきの私でも、小泉首相の答弁は曖昧模糊として何が言いたいのか解らない。質問をはぐらかすのはもう今の時代に通用しない! ええ加減腹が立つ! 国民の心が離れるよ!
■物申す!
選挙をするのは勝手だが選挙資金は政治家が自分の財布から出し合ってするべきだ!!!
■物申す!
今まで選挙は欠かさず行っている私。10年程前、今みたいに期日前投票(当時は不在者投票)が簡単でなかった時に、若かった故、何も知らずに行ったら、何時から何時までどこに行くのか、どんな用事かを細かく聞かれ、さながら警察で取り調べを受けているかのようだった。投票に来ただけなのに、何でこんな目に遭うんだろう・・・と悲しくなりましたが、今は随分簡単になったので、改善されてよかったと思っています。
■物申す!
下の事項を特に強く総理及び国会議員に要求したい。1.郵政民営化は賛成2.天下りの廃止3.議員年金の廃止4.育児中の女性が働きやすい環境整備5.防衛費/軍事費の大幅削減
■物申す!
まず、政権公約は必ず一つひとつ実現すること。選挙の時だけ有権者向けの甘い公約を見せて、当選後はウヤムヤにさせてはならない。以前はテレビで「総理と語る」という番組を通じ、総理と国民(東京と地方を結び)が対話することがありました。こういう企画も再開して、総理と直接政策について話せる機会を作ってほしいですね。それから党首討論の際、政策論よりも政策以外のことを取り上げて重箱のスミを突っ突き、揚げ足取りばかりの党首もいる。政権を狙うという党首ならば、もっともっと政策論をするべきだ。
■物申す!
選挙に行く事、選挙の大切さ、選挙によって国民の生活が変えられると言う事を子供の時から学校で教えるべきだと思います。投票率が悪ければ公平な選挙にならないと思いますが無関心が一番良くないですね。
■物申す!
公務員にボーナスが支給されるのはなぜなのかな?お役所は利益があるの・・・サラリーマンでも支給されない会社があるのに、俺の税金は役人にボーナスを払っていると思うと納得できない。
■物申す!
刺客を立てたり、ダイレクトに人事を行なって物議をかもしているが、今の自民党には良いことだと思う。族議員とか派閥の悪しき慣習が自民党をだめにしたと思っているから。議会は一院制で議員を選ぶのは全国の国民投票、それぞれの地区のことは地方自治体に任せ、国の将来を考える人だけ選ばれるような選挙にしてほしい。大統領制にするともっと盛り上がると思う。
■物申す!
最近にないまれな志のある総理で強力なリーダーシップ力を発揮されているが、その力を800兆円の赤字財政の財政改革に向けてほしい。
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