スーパーマーケットのレジなどで「ポイントカードはお持ちですか?」と聞かれて財布の中から取り出すと、たいがい後ろに並んでいるおばちゃんや、特に男性は「男のくせに持っているんだ…」という顔つきをする。
ポイント残高の期限を忘れていて、約15000円分がパーになってしまった。本当に悔しかった。応対にあたった店員さんが同情してくれた。
以前住んでいた場所で使っていたスーパーのポイントカードは自己申告で専用窓口へ行って現金と交換する制度だったのですが、それを知らなかった私は「いつかお店の人が言ってくれる」と思っていたのです。で、ある日、近所の友人に教えてもらって初めてシステムを知って確認したら5万円近くもたまっていて、なんだか嬉しかったことがありました(^^;)
引っ越しの前に、当地でしか使えないポイントを使い切ろうと、時間もないのにいくつものお店を廻った。
結婚費用を1枚のクレジットカードで支払うことができたので、ポイント大量GET!
夫婦で同じ会社のポイトカードを持っていたが、妻が「一つにしよう」と言い出したのでカードを渡したら、全てのポイントを使用して自分の好きな物を買ってきてしまった。ポイントは私の方が妻の150倍ぐらい貯まっていたのに。ちくしょう。
2倍デーを狙っていつもポイントをためています。500円の商品券で、特別においしいものを買って、皆にふるまうと、皆の意識も変わるみたいです。
ANAマイレージカードを重点的に貯めています。わたしは主人の家族会員になり公共料金や新聞代もカード払いにしました。貯まったマイレージで何度か旅行に行きました。
あるドラッグストアでポイントカードを作った。300ポイント貯めてもらえる景品を目指して貯めていたが、数ヶ月後に制度が変わり、景品への交換が2000ポイントからになった。景品は豪華になったけど、何かだまされた気分でした。
いつも使うスーパーのポイントカードを郵便局のキャッシュカード挿入口に入れているおじさんがいて、教えてあげた事があります。
某百貨店内にあるファミリーレストランをよく利用するのですが、知らない間に私がそのお店で、たった一日で50万円を使った事になっていて、その分のポイントが付いていました。正直に「間違いです、調べて下さい」と申し出たところ、結局お店のミスでしたが、ポイントは返還しなくてもよいと言われました。