引っ越しの荷づくりをしたあと、夫を残して来ると、荷物の中から何か取り出して使っては置いてきてしまう。しかもそれが重要なものや高価なもので、取り返しのつかないことがたびたび。この次は絶対自分が残って見張っていようと思うが、見張っていても、必ず何か出して置いてきてしまう!
6年前に住まいを解体して新築した際、庭先に8畳一間の仮説プレハブを建て、新築が終わるむまでほぼ半年くらしたことがある。終戦直後、復員して焼け跡のバラックに住んだ60年昔を思い起こし、しきりとなつかしかった。
友人が引っ越しを手伝ってくれるというので、お願いしたのですが…。お礼のことやお弁当の手配などで気を遣い、家具の配置や荷解きも遠慮があって思うように指示できず、結局は業者に頼んだほうが精神的に楽だと思いました。
父親がいわゆる“転勤族”だったので、高校卒業までに実に9(10?)回引っ越しました。その経験から、将来は「絶対転勤のない職業へ!」と思い就職しましたが、最初の就職先は海外出張などで年に数回(数日)しか実家に帰れず、次の就職先は柏から鎌倉に通うはめに…。とうとう今年、新たに転職した次第。生涯ひとつの職場で通した父とどちらがよかったのか…。
部屋を片付けていると、もう死んでしまったハムスターの糞が…。ほんわかした気分になりました。
不用品を処分しようと片付けをしていたら、主人が隠し持っていたエロビデオを発見! 主人は物が捨てられないたちで、高校時代に友人から譲り受けた物を大事に持っていたらしいです。
小学校4年生のときの引っ越しで、好きだった女の子と別れるのが寂しかった。相手の子も転校生で、1年弱くらいの同級生だったけど、その後、その子もまた引っ越したとかで、音信不通に。あれからどうしているのやら、トコちゃ〜ん…。
入ると思っていた家具がドアから入らず、窓から入れようと思ったら、窓ガラスが固定されていてはずれず、結局、違う部屋に入れました。
夜逃げを手伝ったことがあります。暗闇でこっそり荷物を運び出して倉庫に預けて、2日後取りに行ったら、債権者が…。本人をダンボールに詰めて、倉庫会社で本人確認させて、また梱包(笑)して引越し先に。住民票もしばらく移せず、大変でした。金銭トラブルは恐ろしいです。
引っ越し先で急に訪ねて来た人がいたのですが、人相が悪いので押し売りだと思い、厳しい態度で応対したら、なんと町内会長さんでした。