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■甘かった…
「今日はおごるよ!」と言ったものの、調子に乗りすぎて高くなってしまい、結局割り勘にしたことがある。
■過ぎたるはおよばざるが如し
ネタが大きくて有名な寿司屋に行ったが、ネタが大きすぎると生魚をかじっているようで気持ち悪くなった。ネタはほどよい大きさが、おいしいと知りました。
■また行こうね
夫が仕事でプチ成功するたびに、近所のおすし屋さんでプチお祝いしています。二人で5,000円程度ですが、今まで食べたどんなおすしよりおいしいです(^^)
■別モノでしたか
しゃこは時間のたったえびだと思っていた
■お気に入り
山形の酒田方面に行ったとき古びた町の寿司屋に入った。「まんじゅ貝」という名の貝を食べたら絶品。聞けばその辺か富山方面でしかとれない貝だとか。その美味しさを再び味わいたくて埼玉から再度、山形へ行ったっけ。金沢の地元で評判の店でも発見して食べた。池袋にも見つけた。万寿貝って書いてあったなあ。素敵な味です。
■食べ盛りなもので…
中学生の頃、両親と一緒にすしを食べに行った時。とにかく大量に食べて、寿司屋さんに「もうカンベンしてくれ」といわれた。
■口福
初めて銀座の寿司屋へ連れていってもらったときに「これ 判るかい?」って言われて出されたのが、絶妙に味付けされた半生の「あわびの肝」だった。こんな美味いものが有るなんて、出前の寿司では気づきもしなかった。いまだにその感激は覚えています。
■ありがとう!
子供が6歳の時寿司屋に行きました。子供にはちょっと大きいにぎりでした。店主がやさしく一個一個半分に切ってくれた時は嬉しかったですね。
■目にも楽しく
友達のお家で綺麗な太巻をご馳走になったことがあり、印象に残っていましたが、大人になってテレビ番組で似たお寿司を見て「これだー」。房総地方の郷土料理の「飾り寿司」でした。訊ねてみたら、友達のお母様もそちらのご出身だったそうですが、よくそんな昔のことを覚えてたねと笑われました。彼女にとってはとくに珍しいものではなかったからですが、本当にキレイだったなあ。
■我が家でのんびり
我が家では、すしは基本的に「家で食べるもの」です。出前や、スーパーのパックを買って帰って食べます。
■思わぬ誤算
初めて回転寿司にいったとき、回ってくるお皿をみつめすぎて子供が酔ってしまい、たべられなくなってしまった。
■最後の孝行
京都の老舗寿司屋、父が亡くなる前夜にそこの握りが食べたいというので看板寸前の店に飛び込み、好きだったトロ、ギョクを店の主人に無理を言って握ってもらい、それを父がうまい、うまいといってぺろりと食ってくれた。最後の親孝行ができたことは、心の底から嬉しかった。
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