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2008/04/10掲載

TEPORE ウイークリーアンケート

TEPOREウィークリー・アンケート「模様替え」

寒い冬が去り、ぽかぽか陽気が心地よい春の到来です。暖房器具の片付けに合わせて、お部屋の雰囲気を変えてみようとお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そこで今回は、TEPORE会員の皆さまがどのように模様替えをしていらっしゃるのかを調査しました。また、空間デザイナーのすはらひろこさんに、簡単で効果的な模様替えのアドバイスをお聞きしました。

テーマイメージ 調査概要
調査方法 インターネットリサーチ
調査期間 2008年3月13日(木)〜3月16日(日)
対象者 TEPORE会員
有効回答者数 54,417人(男性29,418人・女性24,999人)
今回の「模様替え」に関する調査では、2008年3月13日(木)〜3月16日(日)の間に、54,417人の方から回答をいただきました。

Q1 あなたは、定期的に自宅の部屋の模様替えをしていますか?
1位
模様替えはめったにしない 54.1%
2位
朝1年に1回程度はする 15.1%
3位
2〜3年に1回程度はする 13.1%
4位
半年に1回程度はする 9.5%
5位
模様替えをしたことはない 4.7%
6位
1年に3回以上はする 2.9%
(回答数=54,416人)
解説
「模様替えはめったにしない」が、54.1%と過半数に達して1位でした。2位は「1年に1回程度」(15.1%)、3位は「2〜3年に1回程度」(13.1%)と、やはり模様替えをする頻度は、どなたもかなり少ないようです。
年代別で見たときの結果も、1位はどの年代も「模様替えはめったにしない」で共通していましたが、相対的に年代が若い方のほうが、模様替えをする頻度は高い傾向にありました。ひとり暮らしをされている若い方ならば、家具なども多くないでしょうから、気軽に模様替えを楽しめるのかもしれませんね。
他にもこんなご意見がありました
  • 1〜3年ごとに引越なので、引越=模様替えとなる (30代・女性)
  • 1ルームで狭いし、コンセントの配置などを考えると自然と配置が決まってしまい、
    模様替えができない (29歳以下・女性)
  • リビングは1か月に1度くらい家具の位置を変える (30代・女性)
  • 定期的ではないが、気が向いたときにする (30代・男性)
  • 20年ごとにやっている (70歳以上・男性)
Q2 あなたが模様替えをしたくなるのは、どのようなときですか?
1位
いらないものを処分したいとき 42.8%
2位
新しく家具やファブリックを購入した(もらった)とき 34.7%
3位
気分転換をしたいとき 32.7%
4位
季節の変わり目のとき 23.3%
5位
室内が狭く感じられるようになったとき 22.4%
6位
年末の大掃除のとき 16.7%
7位
部屋のインテリアに飽きてきたとき 16.1%
8位
人を招くとき 12.5%
9位
暇なとき 12.1%
10位
わからない、特にこれといったきっかけはない 8.9%
(回答数=51,888人)※複数回答
解説
模様替えは、ものが増えすぎて処分するときや新しい家具を置くためなど、「必要に迫られたので実行する」という方が多いようです。
年代別に見ると、模様替えの頻度が他の年代に比べてやや高い傾向にある29歳以下の方では、「気分転換したいとき」や「部屋のインテリアに飽きてきたとき」など、気持ちのリフレッシュに積極的に模様替えを利用する方が多い、という結果となっています。

年代別ランキング 《29歳以下》 《30〜49歳以下》
1位
いらないものを処分したいとき 43.4%
2位
気分転換をしたいとき 39.9%
3位
新しく家具やファブリックを
購入した(もらった)とき 36.4%
4位
部屋のインテリアに
飽きてきたとき 25.1%
5位
室内が狭く感じられるように
なったとき 23.4%
(回答数=4,348人)※複数回答
1位
いらないものを処分したいとき 41.7%
2位
新しく家具やファブリックを
購入した(もらった)とき 35.5%
3位
気分転換をしたいとき 31.7%
4位
室内が狭く感じられるように
なったとき 22.7%
5位
季節の変わり目のとき 22.3%
(回答数=30,683人)※複数回答
《50〜59歳以下》 《60〜69歳以下》
1位
いらないものを処分したいとき 43.1%
2位
新しく家具やファブリックを
購入した(もらった)とき 32.0%
3位
気分転換をしたいとき 31.5%
4位
季節の変わり目のとき 24.6%
5位
室内が狭く感じられるように
なったとき 21.1%
(回答数=10,065人)※複数回答
1位
いらないものを処分したいとき 46.4%
2位
気分転換をしたいとき 34.9%
3位
新しく家具やファブリックを
購入した(もらった)とき 34.1%
4位
季節の変わり目のとき 27.0%
5位
室内が狭く感じられるように
なったとき 22.4%
(回答数=5,182人)※複数回答
《70歳以上》
1位
いらないものを処分したいとき 48.1%
2位
新しく家具やファブリックを
購入した(もらった)とき 35.8%
3位
気分転換をしたいとき 34.8%
4位
季節の変わり目のとき 28.4%
5位
年末の大掃除のとき 23.0%
(回答数=1,610人)※複数回答

他にもこんなご意見がありました
  • テスト前など、目の前のことから現実逃避したいとき (29歳以下・女性)
  • 失恋したとき (30代・女性)
  • 地震対策 (30代・男性)
  • 暖房や冷房の効率を改善したいとき (30代・男性)
  • 風水の本を読んだとき (40代・男性)
Q3 あなたが特に気を配っている、じょうずに模様替えするためのポイントは何ですか?
1位
いらないものを処分すること 55.2%
2位
なるべく部屋を広く見せること 37.3%
3位
機能的に家具・家電を配置すること 36.8%
4位
テイスト(雰囲気)を統一すること 17.6%
5位
色をコーディネイトすること 15.4%
6位
特にポイントはない 10.8%
7位
季節感を出すこと 7.3%
8位
模様替えを始める前に家具の配置などを1度書いてみること 5.2%
8位
以前とまったく雰囲気を変えること 5.2%
10位
家族や友人などの意見を聞くこと 3.5%
(回答数=51,888人)※複数回答
解説
模様替えイメージ

じょうずに模様替えをするためのポイントの1位は「いらないものを処分すること」(55.2%)、2位は「なるべく部屋を広く見せること」(37.3%)と、部屋をスッキリ広々させることを心がけているという意見が上位を占めました。

他にもこんなご意見がありました
  • 子どもが小さいので、安全面を考慮すること (30代・女性)
  • スペースをむだなく使うこと (30代・男性)
  • 隠せるものは隠す (29歳以下・男性)
  • 外の光が入りやすくする (30代・男性)
  • 掃除をしやすくすること (50代・男性)
Q4 Q3でお答えいただいたポイントの具体的な方法を教えてください
◆ いらないものを処分する方法
  • 不要な書類や書籍が保管場所の許容限度を超えたときに、見直ししながら、同時に少しレイアウトの変更を行っている (60代・男性)
  • すべてのものの置き場所を決め、置き場所の定まらないものは不用品の可能性ありと判断し、処分 (30代・女性)
  • 数年間使わずにしまっていたものは今後も使わない可能性が高いため、思い切って捨てるようにすること (40代・男性)
◆ テイスト(雰囲気)を統一する方法
  • 木製と金属製のものを一緒に置かないなど、素材を合わせる (30代・男性)
  • ナチュラルな感じの部屋にするため、家具やファブリック類は茶色とクリーム色に統一しています (30代・女性)
  • テイストの違うものは、なるべく家に持ち込まない(無料でももらわない)。もらってしまっても、バザーなどに出して処分する (40代・男性)
◆ 色をコーディネイトする方法
  • カーペット、カーテンなど面積が広いものは、なるべくシンプルで、汚れが目立ちにくいものにする。クッション、コタツカバーなど気軽に変えられるもので、アクセントをつける (30代・女性)
  • お気に入りのファブリックやものなどの色から、3色ぐらいを選んで、ベーシックカラー、セカンダリーカラー、ポイントに使うアクセントカラーを決めて、部屋全体に応用する (40代・男性)
  • 色を統一したいときは、もともと持っている家具も塗ってしまっています (30代・女性)
Q5 もし今、あなたが模様替えをするとしたら、特に部屋のどこを変えたいですか?
1位
カーテン・ブラインド 32.0%
2位
収納家具 28.4%
3位
じゅうたん・カーペット 27.0%
4位
ソファー・イス 17.1%
5位
テレビなどの家電製品 16.3%
6位
照明器具 14.4%
7位
壁紙 10.8%
8位
特に変えたい部分はない 10.6%
9位
花・観葉植物 10.1%
10位
テーブル 9.0%
(回答数=54,416人)※複数回答
解説
手っ取り早く部屋全体の印象をイメージチェンジすることができるからなのか、「カーテン・ブラインド」「じゅうたん・カーペット」が、模様替えしたいアイテムの1位と3位でした。また、増えてしまったものをきれいに片付けたい方が多いのでしょうか、「収納家具」が2位にランクインしていました。
年代別で見た結果では、年代の高い方では「家電製品」や「照明器具」が、年代の低い方では「寝具」が上位にランクインしていました。
他にもこんなご意見がありました
  • テーブルクロス (60代・女性)
  • ピアノを動かしたい (30代・女性)
  • 嫁入りした娘の部屋 (50代・男性)
  • パソコンまわりの整とん (30代・女性)
  • 水まわり (40代・男性)
Q6 模様替えにまつわるエピソード、今だから笑える失敗談、模様替えについて思うことなどがあれば教えてください
笑える失敗談
◆ 笑える失敗談
  • ソファーの外皮を朱色に張り替えたが、リラックスできない色だということを、あとになって実感した (70歳以上・男性)
  • 数年前、押し入れをつぶして通路をつくったり、引き戸を換えたりと、自分でいろいろ日曜大工で挑戦してみたが、最終的にリフォームを依頼しなくてはならないほど壊してしまった (50代・女性)
  • もうかなり以前のことだが、家族が外出する日に自分も休みをとり、内緒でリビングの模様替えをしたことがある。しかし、家具を全部ベランダに出した段階で会社から急な呼び出しを受けたため、そのまま仕事に行かざるを得なくなった。夜になって帰宅すると、先に帰っていた家族全員からさんざん文句を言われてしまった (70歳以上・男性)
  • 冷蔵庫を新調したとき、玄関は楽に入ったのにキッチンの入り口に入らず、仕方がないので応接間に置いた (40代・男性)
  • 築30年の家の和室(畳)を自分でフローリングに変えてみたが、寸法を間違えて板の継ぎ足しをしなくてはならなくなり、素人作業だとはっきりとわかる結果になってしまった (50代・男性)
  • 数年前、整理ダンスを粗大ゴミで出したら、下校した当時小3の息子が、「大変だ!かあちゃん。家のタンスが置いてあった」と、友だちと数人がかりで持ち帰って来ました。もう一度処分する気がなえてしまって、いまだに息子の部屋にあります (40代・女性)
  • しゃれたダークブラウンのカーテンに変えたが、かえって部屋が狭く感じられて、閉じ込められているような気分になりました。あまり広くない部屋には、不向きの色のようです (50代・女性)
  • 高かったカーテンを洗濯機の手洗いで洗ったが、縮んでしまった。クリーニング屋さんのほうが良かったのでしょうか?見ると悲しくなります (30代・女性)
  • 夜更けに突然思い立って片付け始めたら、次々と目についてしまい、結局、徹夜で模様替えをしてしまった。明け方、出勤前の仮眠のはずが疲れて眠り込んでしまい、目がさめたら午後だった (50代・男性)
  • 家具屋さんでは小さく見えたソファーが、家に入れたらとても大きかった。店の広さと自分の家の大きさの違いを考えるべきだなと思った (29歳以下・女性)
  • 家内が家具を動かしていたとき、「そんなやり方じゃ、床に傷がつく!」と自分が主導でやったら、床にもっと深い傷が残って、死ぬかと思うくらいに怒られた (30代・男性)
  • 本棚にきちんと本を並べていたが、地震で倒れ、中のものが散乱し、本棚も壊れてしまった。家具の固定は重要と改めて認識しました (50代・男性)
  • 壁紙を自分で張り替えようとしたら、1週間たっても終わらず、結局4〜5年たった今でも中途半端なままになっている…。いい加減、やり直さないと (40代・女性)
  • 部屋のインテリアを白色系にまとめすぎて、病院のようになった (50代・男性)
模様替えについて思うこと
◆ 模様替えについて思うこと
  • 意外と手間とお金がかかるので、安くあげられるコツを知りたいです (40代・女性)
  • 部屋が狭いので、家具の配置に苦労します。機能的で部屋が広く見える配置を知りたいです (30代・女性)
  • 重い家具などはなかなか動かせないので、簡単に動かせる道具があれば良いですね (29歳以下・女性)
  • 賃貸なので、壁は好みにいじられません…。何か良い方法があればと思います (40代・女性)
  • ブルーが好きなので、インテリアをブルーで統一していましたが、冬になると部屋に温かみが感じらません。カラーで統一すると、季節ごとに合ったカラーに変えないとだめなので、少々面倒だと思うことがあります。何か良い方法はないでしょうか? (29歳以下・女性)
  • 面倒くさいので模様替えする気がしない。何か気軽に雰囲気を変えられる方法を知りたい (40代・男性)
  • 絵とか写真とか飾りたいが、壁に穴を開けずに飾る方法を知りたい (29歳以下・女性)
その他のエピソード
◆ その他のエピソード
  • 和室を洋風に使っています。押し入れのふすまを取り除き、カーテンのようなものを自分でつくり、安くて見栄え良くしたことが最近の自慢です (40代・女性)
  • 洋風のダイニングテーブルの足を、のこぎりを使って自分で切って、マンションの和室の座卓にしたことがあります。今でも使っていますが、なかなかいい感じですよ (40代・女性)
  • 主人に言ってもなかなか実行してくれないので、タンスも何もかも全部自分で移動しました。結構重そうなものでも、タオルなどを下にかませると楽々移動できて、自分で自分をほめてやりたくなりました (30代・女性)
  • 壁紙の残りは、保存しておきましょう!後日、部分的に傷ができたときに便利です (40代・男性)
  • 電化製品を移動するときは、それぞれの配線に目印になる色シールを張っておけば、あとで間違いが少なくなります(張り忘れてよく失敗していますが) (40代・男性)
  • カーテンやクッションをはじめ、カバーリングなどは手製のものを使っています。既製品と比べると見劣りしますが、手軽に気分を変えることができるのでおすすめです (30代・女性)
  • 「これがベスト!」という家具の置き方はないと思う。視点を変えて配置を換えてみたら、前よりも広く感じることなどもあるので、あらゆる方法を試してみたほうが良いと思います (29歳以下・女性)
豆知識 模様替えについて空間デザイナーに聞いてみました!
模様替えについて空間デザイナーに聞いてみました!

空間デザイナー すはらひろこさん 一級建築士事務所 株式会社アビタ・クエスト代表取締役。個人宅のインテリアコーディネートを行うとともに、テレビ・雑誌等でインテリアの技を披露。著書に『5分間「整理・収納」BOOK』(三笠書房)ほか。

◆部屋のカラーコーディネイトで気をつけることは何ですか?
部屋のカラーコーディネイトをするときは、室内で使う色を3色以内にすることがポイントです。そして、この3色も3等分にするのではなく、床に使っている色を7割、残りの2色に3割という分量を目安にします。人間の目は下のほうに注意が行きやすいので、床の色の影響力がどうしても強くなってしまいますから、床にはあまり濃い色や派手な色を使わず、薄い色や目立たない色を持ってくると、まとめやすくなります。

◆インテリアショップなどのお店で見るとセンス良く見えた家具やファブリックが、自分の家には合わなかったという方がいらっしゃいましたが、そんな失敗を避けるためには、どうすれば良いのでしょうか?
まずは、自分の部屋の壁や床、天井がどのような色使いになっているかを考えましょう。そして、その色使いに新しいものの色が合うかどうかを考えるわけですが、いきなり大きな面積を占めるものを買ってしまうと失敗してしまうこともあるので、初めはその色のクッションやランチョンマットなど、小さい面積のもので試してみるようにしましょう。そのあとで大きなものを買うようにすれば、失敗が少なくすみます。

◆カラーコーディネイトした部屋は、季節ごとに違う色に変えなくてはならないのが大変だという方もいらっしゃいましたが…。
部屋の印象は色使いだけで決まるわけではないのですよ。例えば、寒色系の色で統一した部屋でも、クッションカバーやラグなどにふかふかした温かみのある素材のものを使えば、部屋の印象もぬくもりのあるものになります。それから、照明の色や照明器具の素材、直接照明か間接照明かといった照明の使い方でも、部屋の印象を大きく変えることができます。カラーコーディネイトはそのままでも、工夫をすることで季節感を出すことができますよ。

◆賃貸なので、壁紙などに手を加えられない場合のアイデアはありますか?
ポスターなど紙や布で壁をカバーしてみると良いと思います。その場合、画びょうやくぎで壁を傷めたくないという方は、粘着タイプのラバーを使えば、はがしても跡が残らなくて便利です。あるいは、手持ちの家具の側面に紙や布を張ってみてはいかがでしょう。家具の裏に紙や布を張って、部屋の間仕切りにしてみるのも良いかもしれません。自分の家具なら手を加えても問題がありませんから、いろいろ試せますよね。

◆重い家具を簡単に動かす方法はありますか?
床の素材にもよりますが、家具の前のほうを少し浮かせて、下にダンボールなどをはさみ込み、(そのダンボール自体を)引っ張ると動かしやすくなります。収納家具などはものが詰まっていると重くなりますから、中のものを出した上で行ってください。

模様替えイメージ
模様替えというと、家具やカーテンなどを変えたり、部屋を飾り付けたり、何か「新しくものを足す」ということをイメージしがちですが、あふれるものを処分したり、目立たないように片付けたり、つまり「引き算をする」ことも模様替えのひとつだと思います。ものがきちっと片付いていれば、それだけで部屋全体の印象が全然違って見えますし、片付けなら、お金もかからないですよね。
テーブルや床の上に置いているものを、小さな収納ボックスやかごなどに入れる。棚の中にあるものを、見た感じが整って見えるように並び変える。家具の奥行きが違ってでこぼこしているときは、一番奥行きがあるものに前面をそろえる。高さの違う家具は、入り口のほうに高いものを置き、奥に背の低いものを置くようにする。たったこれだけのことでも、部屋の雰囲気がすっきり広々して見えるようになります。あまり難しく考えずに、手軽に模様替えを楽しんでみてください。

株式会社アビタ・クエスト
http://www.comtecj.com/habita/top.htm
今回の「模様替え」についてのアンケートはいかがでしたか?
今回の「模様替え」についてのアンケートはいかがでしたか?
模様替えは決して難しいことではなく、ほんの少し手間をかけたり、工夫したりすることで、案外と簡単にできるものだとおわかりいただけたでしょうか?これまであまり模様替えをしていなかったという方も、今回のアンケートを参考に、思い切って今年の春は、部屋の模様替えを試してみてはいかがでしょうか。部屋の中がきれいになれば、毎日の暮らしがきっともっと楽しく快適になりますよ。

次回は、「眠気」についてのアンケート結果を発表します。お楽しみに!
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