投票期間:2007年10月1日〜2007年10月8日
| 新聞 | 22% |
2966票 |
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| テレビ | 43% |
5828票 |
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| ラジオ | 2% |
262票 |
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| インターネット(PC) | 31% |
4135票 |
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| インターネット(携帯) | 1% |
191票 |
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| 人との会話から | 0% |
41票 |
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| ニュースは見ない | 0% |
15票 |
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投票総数 13438票 |
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1位はやはり「テレビ」で43%でしたが、2位の「インターネット(PC)」も大健闘して31%。「新聞」が22%と3位で、予想以上に、ニュース情報の入手方法が大きく変化していることを実感する結果となりました。インターネットのニュースは、空き時間にいつでも見ることができる手軽さと、情報更新スピードの速さに加えて、その記事に関連したさまざまなページへのリンクといった付加価値もあり、多くの方の支持を集めているのでしょう。・・・とは言え、実際には、テレビ、ラジオ、インターネット、新聞などの多くの情報媒体を、生活の場面によって使い分けている方も多いのかな、という気もします。新聞を小さく折りたたんで、満員の車内で読むという、伝統的な(?)通勤電車の光景は、いまもしっかり見ることができますから。
